Agile PBL祭り

2020/2/21
会場:DMM.com 東京本社 (東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー24階)

昨今、大学におけるPBL(Project Based Learning)型教育でのアジャイル開発の実践事例が増えてきました。

各大学のこれまでの成果とその高い教育効果を紹介し、学生社会人を問わずプロジェクト実践者の相互学習と交流を目的としたイベントを開催します。
  • 2020/1/25 参加方法を掲載しました
  • 2019/11/30 会場および現時点のスポンサー一覧を掲載いたしました
  • 2019/11/23 スポンサー応募フォームを設置しました
  • 2019/11/7 ページをオープンしました
アジャイル開発を実施する学生チームによる発表
PBL型教育にてアジャイル開発を実施している学生チームが、口頭発表やポスターにて、活動内容、成果物および活動によって得られた学びなどを発表します。
ネットワーキング
学生社会人を問わずプロジェクト実践者の相互学習と交流を目的としたイベントです。
アジャイル開発をこれから実施したい学生や大学関係者、大学におけるアジャイル開発を支援したい企業などによる交流の場を目指します。
大学教育におけるアジャイル開発実践事例の紹介
大学におけるPBL型教育でのアジャイル開発の実践事例の紹介を口頭発表およびポスターにて紹介します。
大学教育におけるアジャイル開発実践事例の紹介
大学におけるPBL型教育でのアジャイル開発の実践事例の紹介を口頭発表およびポスターにて紹介します。

スポンサー

Venue Sponsor

Food Sponsor

Gold Sponsors

ソフトイーサは自社製品の開発が中心の会社です。 新しいソフト・サービスの開発のために、正解のわからないことの解決に日々チャレンジしています。 みなさまのプロジェクトの中でも、そのようなチャレンジが多くあったと思います。 当日、みなさまの取り組みのお話、楽しみにしております。

ソフトイーサ 開発メンバー一同
クラスメソッドでは技術者の「技術的好奇心」を大切にし、「まずやってみよう」の文化で社員が技術を楽しみながら仕事をしています!
皆さんがアジャイル開発をやってみた成果・発表をとっても楽しみにしております。

クラスメソッド 徳山
私たちは、大学生のみなさんにしかできないような新しい物事へのチャレンジを支援し、その成果から得られた知恵を産業へフィードバックしてもらう、そんな大学と企業が相互補完できる関係を理想としています。 大学生のみなさんから、多くの学びや発見を得られることを楽しみにしています。

オープンストリーム アジャイル推進グループ一同
プロジェクトの実施中には様々な出来事やチャレンジがあったかと思います。
大変だったことやうまくいったことなど、みなさまと当日お話しできるのを楽しみにしております。
ワクワクする未来を一緒に作っていきましょう!

KDDIエンジニア一同
プロジェクトの実施中には様々な出来事やチャレンジがあったかと思います。
大変だったことやうまくいったことなど、みなさまと当日お話しできるのを楽しみにしております。
ワクワクする未来を一緒に作っていきましょう!

KDDIエンジニア一同

Silver Sponsors

先入観なくアジャイルを開発を実践したらどうなるんだろう?
色々な開発の場でてくる疑問ですが、その疑問を軽々と超えていく発表がたくさん出てくるのを楽しみにしています。
Attractor CEO 原田

いい生活は不動産業界をITでより良いものするのがミッションです!
当社は東工大や九大でのPBL経験者も多く在籍しており、現在もPBLメンターや特別講義などを行っています。
その分難しさやハマりポイントなどアドバイスできることも多いかと思いますので、皆様の発表を楽しみにしています!
(株)いい生活 糸山
いい生活は不動産業界をITでより良いものするのがミッションです!
当社は東工大や九大でのPBL経験者も多く在籍しており、現在もPBLメンターや特別講義などを行っています。
その分難しさやハマりポイントなどアドバイスできることも多いかと思いますので、皆様の発表を楽しみにしています!
(株)いい生活 糸山

Community Sponsors

Personal Sponsors

参加のしかた

この活動に興味を持ってくださり、ありがとうございます!

「Agile PBL祭り」は、アジャイルプロジェクト実践者の相互学習と交流を目的とした、全員が参加者になる「お祭り」です。

発表をするだけ、聞くだけ、でなく、いろんなかたちで盛り上げてください。

参加の方法は4つあります。
スポンサーになってイベントの実現を支援する、実践者として相互学習と交流を目的に参加する、ボランティアになって運営面で下支えする、学生として自分たちのチャレンジについて発表する。

あなたはどのかたちで参加したいですか?

Agile PBL 祭りに関してのお問い合わせは下記のリンクよりお願いいたします。